卵焼き器・Play-to-Earn

駄散文
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卵焼き器コーティング剥がし続報

昨日から始めた鉄製卵焼き器のコーティングを剥がす作業ですが、本日はセリアでニューウェポンを入手したので投入しました。

スマホで写真を撮っていたんですが、なぜかギャラリーを見たらないので全部吹っ飛んだか、SDカードを認識していないようです。ちょうどスマホのOSアップデートもあって使えません。

まあスチールたわしと耐水ペーパー(600番・1000番・1500番)を買ったわけですが、水を少し垂らしてスチールたわしでゴシゴシこすって剥がして、洗い流してまたこすってを繰り返すだけの簡単なお仕事ですが、まだムラがあってきれいに剥がれていません。

2日やってみてわかったのは、どうやら剥離したコーティングの部位からこすって削っていくのが一番効率が良さげなので、下手にペーパーでコーティングを薄くしてしまうよりも、コーティングが厚い状態でゴリゴリこすって削り取るのがいいということですね。

書いているうちにスマホのアップデートと再起動が終わったので、写真を撮り直しました。

スチールたわしさん。開封前の写真を撮っていたのでもっと綺麗でしたが、使用後ワシャワシャになりました。

昨日と今日で大分地金が見えてきましたが、端の部分にムラがあります。

書きながら思いついたので、明日は端をやっつけるのにワイヤーブラシも投入しようと思います。

Play-to-Earn

昨日今日で記事を読みましたが、ついにこのときが来たか…!という感じですね。

「Play-to-Earn」はどこまで広がるのか:億万長者を生み出した「Axie Infinity」の功績と課題 | Thirdverse Ready
ブロックチェーン技術を使ったゲーム、クリプトゲームと言われる分野を調べていると、これまでのゲーム開発や運用の常識が通じないことが多く、かなり戸惑います。  「Play-to-Earn(稼ぐために遊ぶ)」という概念を作り出し、昨年4月は3万8000人だったDAU(1日あたりのアクティブユーザー数)が、11月には240万人...

以下引用です。

「Play-to-Earn(稼ぐために遊ぶ)」という概念を作り出し、昨年4月は3万8000人だったDAU(1日あたりのアクティブユーザー数)が、11月には240万人にも急成長を果たした「Axie Infinity(アクシーインフィニティ)」は大ヒットしたクリプトゲームの代表例と言えます。

アクシーというモンスターみたいな生き物を育てて、プレイヤー同士で戦ういわゆるPvPでゲーム内暗号資産が稼げるシステムになっているようです。

この暗号資産、わかりやすい呼び方だと仮想通貨ですがイーサリアムに交換可能なようで、ゲーム開始時にアクシーをイーサリアムで3体購入する必要があるみたいですね。これが安くて1体30米ドル×3=90米ドルを初期投資する必要があり、アクシーを育ててPvPで稼いだり、育てたアクシーを売って稼ぐことができるようです。

感想としては、100ドル弱の初期投資で月に300~400ドルになるようなので、投資効率としては結構いいんじゃないでしょうか。ツールを使って自動化すれば勝手に稼いでくれそうなので、可能だったら10アカウントくらい運用すればこれで生活していけそうです。

私も実はこういうゲーム内で経済活動ができるものを作ってみたいと思っていて、企業が協賛して例えばソフバンソードとか、ドコモの鎧とか、auの盾とかを配布する代わりに運営に協賛金が入ったり、プレイヤーが作った装備を売って作ったプレイヤーがリアルマネーを稼げたりといったことができたらと思っています。

MMORPGなら生産職は装備やアイテムを売って稼げて、冒険職は入手した素材を生産職に売って稼げるみたいなことが可能なんじゃないかと考えています。

生産のルールを厳密に決めて、生産品にはポイント上限があり、ポイントを逸脱するような強すぎるものは作れないようにして、その中で自由にパラメータ設定ができたらかなり面白いと思います。またデザインやモデリングの職人も稼げたり、ツールを作る人も稼げたりすると最高ですね。

誰か一緒にやってくれる人いませんか?面白そうだと思ったら、Twitterなどでお気軽に声を掛けてください。

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