原神:かくれんぼ完了・ツシマ:冥人奇譚

駄散文
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新型コロナのオミクロン株の感染者数が驚くほど指数関数的に増え、今日からまん延防止措置が出されて、控え始めた外出が益々しにくくなりました。

私は引きこもっていてもお酒とアニメとゲームさえあれば生きていけるので、その点では恵まれていると思いますが、この状況では趣味的にはある意味勝ち組なので危機が訪れた場合では、よく言われているように多様性が重要なことを実感しました。

原神:かくれんぼ完了

原神では、かくれんぼイベントの「風の行方」が開催中ですが、昨日ついに『レンジャープレイ時、「偽装」状態で1回勝利する』を達成して、報酬をすべてゲットすることができました。正直今回はダメかと思いました…。

このイベントは去年開催され、逃げる側3人と追いかける側1人でマルチプレイで3分半かくれんぼを行いますが、前回は逃げる側のレンジャーがかなり有利で、追いかける側のハンターは全然勝てませんでした。

今回はその点が改善されて、ハンターが優遇されていてレンジャーの勝率が低くなるように調整されています。したがってレンジャー側での勝率は肌感覚では1割程度で、20回ほどやって3回しか勝ち残ることができませんでした。

本日の輝かしい勝利の瞬間をスクリーンショットに納めたのでご覧ください。残り10秒ものすごくドキドキしました。最近仕事でもこんなに緊張しません。

昨日やっと勝てたと思ったら、今日はプレッシャーから開放されたのかなんなのか分かりませんが、ハンターとレンジャーで1回づつ行って、両方とも勝利しました。この2回だけでポイントが貯まって全部の報酬をゲットすることができました。

また余談ですが、このイベントチュートリアルの画面によって、モンドの文字がアルファベットに対応していて、ハンター(HUNTER)は確定で、レンジャーは英語ではREGALということがわかって、一気に解読が進みました。

文字の形をよく見てみると、どうやらアルファベットを上下逆にしたような文字だということがわかります。あとは店の看板などを見ながら推測していって、おそらくほとんどの文字が解読できました。

いずれ他の記事に結果をまとめようと思います。

ツシマ:冥人奇譚

難しすぎて敬遠していたゴースト・オブ・ツシマの「冥人奇譚」ですが、昨日ついに手を出してしまいました。

最初役割(職業)が弓取(アーチャー)しかなく、ひたすら弓でヘッドショットを決めなければならず、初見殺しすぎて引くレベルです。序盤は死にゲーで、徐々に強くなっていくというのがこのゲームの通底したコンセプトのようで、本編は元より、冥人奇譚も例外ではありません。私が受け流しや回避が不得意というか面倒なので、ほとんど使わずにクリアしてしまったのも大きいんですが、とにかく失敗して死にまくります。

大きく3つのステージに分かれていますが、全部クリアしないと報酬がもらえない使用なので、死んだらチェックポイントからの復活とはいえクリアするまでひたすら戦い続けなければならず、メチャクチャ時間泥棒です。

周回して強い装備を整える→難易度の高いステージに挑戦するというループの繰り返しですが、ディアブロなどのハクスラ系RPGを踏襲した作りになっていて、つい何度もプレイしてしまいそうです。

ストーリーや仕掛けもよりネトゲっぽくなり、妖怪や物の怪、妖術や神話なども出てくるので、和風ファンタジーが好きな人は大好物だと思います。

マルチプレイが可能なので、というより仕掛けや難易度がマルチプレイでやらないと面白くないと思うので、基本ソロでプレイしている私にはかなりハードルが高かったんですが、3つくらいクリアしてから最初のステージに挑戦するとメチャクチャ楽にクリアできて、報酬も良くなったのでハマりそうです。

最新の報酬は下の通りで、平均30くらいですが初期装備は5だったのでかなり楽になりました。

見た目はHorizonのノラ族の服とフォーカスがあったので身に着けています。

ギリギリ勝てそうで勝てないのが悔しいので、つい何度もプレイしてしまい何時間も溶けていくため、ほどほどにやっていきたいと思います。

駄散文
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