スタ丼風あんかけスパ・原神:アプデ3日目

駄散文
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スタ丼風あんかけスパ

水曜に原神がアップデートされ、新しい概念を導入するのに糖質が必要なので、今日はスタ丼風あんかけスパゲティを食べました。

ニンニクと玉ねぎを細かく刻んで炒めつつ、玉ねぎが透き通ってきたらひき肉を投入して、ポロポロになるまで細かくしながら肉の色が変わったら、水150mLと麺つゆ大さじ1を加えて煮込みます。

その間にスパゲティを茹でつつ、水溶き片栗粉を作ります。茹で時間が残り2分を切ったら、水溶き片栗粉をフライパンに少しづつ混ぜながら投入して、とろみを付けたらソースの完成です。スパゲティが茹で上がったらよく混ぜてできあがりです。

今回は煮込みの火加減が強すぎて水分を飛ばしすぎてしまい、あんかけの水分が少なくなったので、あんかけというよりただ麺に具が絡みついているだけになりました。味は合い挽き肉なのでスタ丼と牛丼が混じったような味に仕上がっています。

原神:アプデ3日目

一昨日から始まった原神の新しいバージョンですが、昨日まででメインストーリーの魔神任務とキャラストーリーの伝説任務が終わったので、今日は主に世界任務(サブクエスト)をやりつつ、その場その場で探索をしました。

今回のバージョンは、世界任務が進むにつれて行ける場所が増えるようになっていて、一昨日と昨日に探索して、どうしても行けなかった場所に今日は流れで行くことができるようになり、別に慌てて探索しなくても良かったと思いました。

世界任務がイベント連動でほぼメインストーリーと言っていいほど気合が入っていて、ボリュームも圧倒的ですがスケールもかなり大きく、ついに原神の世界にアレが登場してものすごくワクワクしました。この一連の世界任務はもう少しで終わりそうな感じですが、メインストーリーにも関わる内容で、かなり胸熱でした。

スメールの世界観について3日間でわかったことですが、ヒンドゥーとイスラム世界のごった煮の様な感じで、東南アジア・アラブ・ペルシャ・エジプトなどの要素を多分に含んでいて、なおかつ酒場があるのでイスラムではない架空の地域に仕上がっています。音楽は全然詳しくありませんが、インド・ペルシャ・アラブのような印象が強く、戦闘の曲は遠い異国に来ている感じがあってすごくいいです。

ところで草神の名前についてずっと気になっていて、今のところ「クラクサナリデビ」ですが、サンスクリット語に近い言葉で「小さな草の姫」と言った意味らしく、今回はソロモンの悪魔の名前じゃないのか、あるいはこれから出てくるのかとあれこれ考えています。

モンド・璃月・稲妻まではそれぞれバルバトス(ウェンティ)・モラクス(鐘離)・バアル(雷電将軍)と、神の名とキャラ名があり、さらにはパイモンやマルコシアス(グゥオパァー)もこの悪魔の名前から来ていて、このルールを破ってしまうとしたら残念無念です。次の神の名を予測できてしまうデメリットがありますが、神(悪魔)の名を知ったところでほぼ影響ないと思うので、一貫して同じ方向でお願いしたいところです。ちなみに前の草神「マハールッカデヴァタ」はサンスクリット語「大いなる木の神」らしく、クラクサナリデビと対の意味になっているところが熱いですね。太陽と月とはこのことか…。

今日は評判の探索度が20%に到達し、評判ポイントが450を超えたので、無事に評判懸賞と住民リクエストが開放され、先ほどクリアしました。これで今週の目標は達成できたので、今受けている世界任務が終わったらペースを少し落とそうと思います。水曜から録画したアニメが溜まってきているので、どんどん消化しないとマズいです。

配信を始めようと思ったら、ちょうど原神のアップデートが始まってしまったので、待っています。アップデートファイルの容量が400MB以上あって、今21%なので20分以上掛かるかもしれません。タイミングが悪すぎて笑うしかないw

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