ブログ

自由の森のブログです。コーチングに限らず、日々思ったことや感じたこと、行動記録や備忘録など、自由気ままに書いています。

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ノウハウ・コツ

自分の言葉と情熱で語ると相手に響く

真面目な話をする場合、特に仕事などでは、きちんと尊敬語や謙譲語を使って丁寧な言葉づかいで言わなければならないと考えがちですが、必ずしもそうではない様に感じます。 あまりに綺麗に話すことを意識するあまり、話していることが無味乾燥...
ノウハウ・コツ

相手のことを知り、覚えると仲良くなれる

人と良い関係を築きたいときはまず積極的に相手のことを知るようにすると良いと思います。 皆さんも自分に興味や関心を持ってくれる人には心を開くのではないでしょうか。 そこで、タイトルの通り相手のことを知り、覚えることがポイントになります。 ...
コーチング

〇〇コーチが多すぎる

ブログなどのニックネームで「〇〇コーチ」と名乗っている方を多く見かけます。 「コーチ」を名乗ることについてですが、私自身はどうもしっくりきません。 私という人間が、縁あってたまたまコーチングをやっているのであって、肩書きに「...
ネタ話

雷で感電した人の話

2013年4月に体験コーチングを受けて頂いたクライアントの体験談です。 雷が強い6月のある日、大きな雷が落ちたことをTwitterにつぶやいていたら返信があって「直撃?すると痺れますよ」とあったので、ビックリして「え、直撃した...
コーチング

コーチングで質問が出ないで困ったときは、どう?と聴く

コーチングを行っていて、何か質問しないといけない場面だと思っていても、良い質問が思い浮かばない場合があります。 そんなときは、以前の記事で紹介した「どう~?」という聴き方を使ってみましょう。 苦しまぎれでも構わないのでとりあ...
ノウハウ・コツ

効果的な褒め方と叱り方

以前紹介した承認・認知の記事と前回のやり方・あり方に続いて「褒め方・叱り方」を扱うのには理由があります。 上に挙げた記事の内容について知っていた方が、褒め方と叱り方の大事な点が理解しやすいためです。 褒める時と叱る時のポイントと例を...
コーチング

コーチングで引き出す、導くというのに疑問

今回は私がコーチングを行うようになってから、疑問に思っていることについて書きます。 ほとんどの書籍に、コーチングは「人の可能性を引き出す」とか「目標に導く」などと書いてあり、コーチング行っている方のホームページやブログなどでも同じよう...
コーチング

やり方・あり方(Doing・Being)

コーチングではクライアント(コーチングを受ける人)に「どうありたいか」「どうしたいか」を聴いた上で、具体的な行動を決めていきます。 つまり「どうありたいか=あり方・存在」を明確にし、「どうしたいか=やり方・行動」を決めるといった流れで...
コーチング

信用を得るには自己開示が大事

コーチングでは「協働関係」といって、クライアントとお互い率直に本当のことを言える関係を築くことが望ましいと言われています。コーチングに限らず、人と関わるときに信用や信頼を得るためには「自己開示」が大切です。 自己開示とは読んで...
コーチング

コーチングの質問で「なぜ?」を使わない2つの理由

自由の森で行っているコーチング勉強会では、質問には「なぜ?」を使わないほうが良いと教えています。それはなぜでしょうか?理由は2つあります。 理由1:日常で使われず、冷たいイメージがある ひとつは「なぜ?」という言葉が日常的に使う...
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